夏こそ1時間早い出勤で暑さから避け、快適通勤を!

 

Rickey
いつも有難うございます。

Rickey(@tg677) and Instagram (rickey9.site)です。

父子家庭なうのため、最近は8時に家を出ていますが、先日はたまたま以前と同じ様に7時に家を出ることができました。

久しぶりの夏の朝7時の是政橋。

これでも暑いですけど、朝8時よりはましです▼

8時だと「通勤ラッシュ」と太陽が昇ること「暑さ」が重なりで死にそうな中での通勤となります。

これだけでも体力は消耗され、デスクに着いた時はすでにヘトヘト。

これでは、生産性は下がってしまいます。

そういう視点で時差BIZを導入するのは良いと思いますが、ただの混雑緩和のために時差BIZをやるのはどうかと思います。

時差BIZをやるのであれば、日本の時間を夏だけいっそのこと、1時間早めてサマータイムを導入して欲しいです。

サマータイムを導入すれば、きっと朝8時が1時間早くなり朝7時になって、まだ日が昇らない涼しい時間に通勤できるのではないでしょうか。

しかし、サマータイム制にもデメリットがありまして、1時間早くなった分、早く帰れるのは良いのですが、夕方の時間帯の活動時間が長くなり、消費電気量が今よりかえって増えてしまうのではないかという見方もあります。

でも、私としてはこの猛暑であっても原発を1基も可動させずに、停電をすることなくしのげているのですから、その問題はクリアできると考えます。

サマータイムによって通勤時間帯を少しでも涼しい時間帯にするということもありますが、通勤しなくても働く事ができるテレワークの導入もどんどん進めていくべきではないでしょうか。

通勤を分散するという考え方から、通勤する人を減らす。

その分の鉄道会社の収入が減ってしまうが、それはどうするか?

悩ましいものです。

とにかく、夏はサマータイムにならなくても、1時間早く家を出るというアクションは生産性を上げることは間違いありません。

この記事を書いた人

Rickey
Rickey(リッキー)
東京出身。32歳の男。

サービス業をしています。 日本語、英語、たまにタイ語でつぶやきます。 大学からコツコツと独学で英語を学び続け、 現在は国際関係のお仕事もさせて頂いています。

1日1回〜2回ブログを更新。 好きなことはタイ、インテリアデザイン、iMac、MacbookPro、 AppleWatch、鉄道(主に京王線)、ラジオ(主にJ-WAVE)、 ライフハックス、IT関係、サーフィン、ボディーボード、 ビジネス書読書、アロマ、お掃除、Wordpress、ブログ等々。

とにかく質を問わず、ブログをアップを続けながら 突き進む成長過程中のブログです。 家では一児の父(まもなく二児の父)。

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