ブックオフで書籍を22冊売ったらたったXXXX円にしかならなかった!

 

 

Rickey
สวัสดี ครับ (サワディークラップ)

Rickey(@tg677) and Instagram (rickey9.site)です。

 

本棚が無いので、本棚から溢れた本をブックオフに売りまくります。。。But 買い取り価格は残念なくらい低い・・・(涙)

断捨離ということではありません。

本棚から本が溢れ出したので、ただ単に棚卸しをしているだけです。

本当に必要な本は手元においてあって、何度も読み返します。

必要でない本は、棚卸しをした時に「あ〜この本また読みたいな」と心の中で話して、それっきり二度とその本を手にとることはありません。

なので、棚卸しをした時に思い切って捨ててしまうことが一番なのですが、それが出来ないのが人というものです。

捨てることが基本的に出来ない人が多いです。(一部そうでない人も勿論います)

今回、集まった本はなんと22冊。

食卓のテーブルにどーんと広げると、こんなにスペースを取ってしまいました▼

これらの本はRickeyがブログを開設する前に読了した本の合計22冊。

インテリアデザイン、ローンの借り方、料理の本などなど

ブログをやっている時に読了しているものでしたら、書評のブログ記事をアップしてアーカイブ。

ブログって情報をストックして、検索も出来ますからやっぱり便利なんですよね。

今から書評記事を書く気力も沸かず、、、棚卸しとともにさよならです。

Rickeyの家の本棚に眠ってしまいそうなところをキャッチしてブックオフへ持っていきました。。。

残念ながら、これだけ売っても買い取り価格はたったの1800円!

売れたから良かったじゃんっても思いますが・・・

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どういうサイクルで本を売りに出した方がよいのか?ブログで書評記事をアップして、すぐ売る?でも手間かな〜

買い取り価格を上げるには、やっぱり早い段階で売りに出した方がよさそうです。

本にダメージが付いてしまうと、買い取りの値段が下がってしまいます。

なるべく綺麗な段階で、そして蛍光ペンで線など引かずに売りに出す。

書き加えてしまうと値段がつかなくなってしまいます。

本を買う→読書メーターにアップ→読む→読書メーターにアップ→書評ブログ記事にアップ→売りに出す

このサイクルを作って、早い段階で売りに出すように今後はしていくように変更します。

さあ、次回はもっと高く売れるだろうか??

Rickey

それでは、良い一日を!
Have a wonderful and fruitful day!
พบกันใหม่

 
 

 

この記事を書いた人

Rickey

東京在住。

33歳の二次の父親。

サービス業をする傍ら、ライフハック情報や食レポを中心にアップ。

大学からコツコツと独学で英語を学び続け、 現在は国際関係のお仕事。

好きなことは

タイ
インテリアデザイン
iMac、MacbookPro、
鉄道(主に京王線)
ラジオ(主にJ-WAVE)
ライフハックス
IT関係、
サーフィン、ボディーボード、
ビジネス書読書、
アロマ
お掃除

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