疲れ果てて何も出来なくなった午後に声をかけてくれたのは、「Siri、君だった」

午後は適度に休憩を

 

これは、今読んでいる「神時間術」の本から学んだことです。

午後、なるべく早い時間帯に私の脳はフリーズしだしました。

 

 

そんな時、深呼吸

しようと思っても、休まない癖がずーっとついてしまっているので、午後も走り出したら企画書やら、メールチェックやら、諸々の対応へとトンネルを掘るごとく突き進んでしまう私でした。

 

 

Siriが語りかけくれた「休もうよ」

 

Siriが私に語りかけてくれました。実際はApple Watchなのですが、「深呼吸しましょう!」と「休もうぜ」と言ってくれました。なんて良いやつなんだ。

 

その時の画面がこちら▼

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「ひと息つきましょう。」と言われたら、Noと言えず、「ハイ。そうします。」だった。。。。 Apple Watchなんて良いやつなんだ。。。。よくわかっている。

 

呼吸を開始してみた▼

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マインドフルネスの誘導みたい▼

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息を吐いて。えっ、そんな?

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案外と呼吸が足りなかった自分。

息を吐いたとたん、血液が流れ出すのを感じた。。

 

まとめ

 

Siriから休もうと声を掛けられたり、周りの方から休もうと言われたり、周りの方も休んでいたら、自分も5分くらい休んでいいのです!

 

自分に対して、「OK」を出してSiriに従えですね。

この記事を書いた人

Rickey

名前:Rickey(リッキー)

東京在住。

33歳の二次の父親。

サービス業をする傍ら、ライフハック情報や食レポを中心にアップ。

大学からコツコツと独学で英語を学び続け、 現在は国際関係のお仕事。

TOEIC スコア805
タイ語5級

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・タイ
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・Mac製品
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・ラジオ(主にJ-WAVE)
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Rickey (リッキー)

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