車の鍵を自宅前の路上で落としてしまうというハプニング!

車の鍵を自宅前の路上に落としてしまいました

先日、夜勤明けで帰宅し、マンションの機械式駐車場に車を停め、自宅に戻った時に車の鍵が無い事に気づき、すぐに駐車場に戻って周辺や路上、マンションのエレベーターを探しても見つからず・・・途方に暮れておりました。

交番に行ってみよう!

徒歩2分のところに交番があるので、交番に行って届けてくれた人が居ないかと期待をして行ってみたのですが、生憎、巡回中で誰もいない交番。。。(;_;)ぽつん。

巡回中の警官に繋がる連作先も無く・・・ただ待つしかないのかと思い、一旦帰宅しました。

発見されるのを待つ

帰宅後に再度捜索するも見つからず、グレーチングの隙間とかも全然なく完全燃焼。

まあ、誰か拾ってくれてるだろう!と楽観視するしかありませんでした。

翌日の午前、警察から電話があり、拾ってくれた人が警察に届けてくれたことがわかりました!これで一安心です。

警察署は9時〜17時15分の平日のみ。ピックアップには印鑑と身分証明書が必要とのこと・・・休日も対応して欲しいな〜と思ってしまいます。

警察ってやっぱりガチガチ規則?

今回紛失した車の鍵が無事に警察に届けられ、保管してくださっていることに心より感謝を申し上げたいです。

ある方が「日本は財布が落ちても戻ってくると」言っていましたが、それを体験させてもらいました。

But! 落とした車の鍵には名前と携帯の番号が書かれた名刺のようなものが入っている袋に入った状態でした。警察の方ですぐにそれに気づき、持ち主の電話番号があるから電話してみよう〜!というコトにならなかったのは残念です。

やっぱりガチガチの規則で固められているから、拾得物の情報確認ってすぐに出来ないのでしょうか・・・

もうちょっと柔軟にやってくれてもいいかなと思ってしまいました。

そういえば先日、お客様がiPhoneを紛失されて、Find My iPhoneの機能を使って発見したという出来事を思い出しました▼

わかったこと

落とし物に名前、連絡先が付いていると警察は後日電話してくれます。貴重品には必ず連絡先のタグをつけておくことをおすすめします。

外国だったら絶対に戻ってこないですけど、日本は戻ってきます。いい国ですね。

この記事を書いた人

Rickey

名前:Rickey(リッキー)

東京在住。

34歳の二次の父親。

サービス業をする傍ら、ライフハック情報や食レポを中心にアップ。

大学からコツコツと独学で英語を学び続け、 現在は国際関係のお仕事。

TOEIC スコア805
タイ語5級

好きなことは

・タイ
・インテリアデザイン
・Mac製品
・鉄道(主に京王線)
・ラジオ(主にJ-WAVE)
・ライフハックス
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