電車の優先席に座る時に大切にしている自分の中のルール

  • ブックマーク
  • Feedly

 

Rickey
สวัสดี ครับ (サワディークラップ)

Rickey(@tg677) and Instagram (rickey9.site)です。

優先席に座ってもいいの?

「優先席に座ってもいいの?」と聞かれたら、Rickeyは「空いていれば座ってもいい」と考えています。

優先席に座っていたとしても、優先の対象となる人が現れないこともありますし、現れることもあります。

「若者がみっともない!」「だから今の若者は!」と怒られそうですが、私は空いていたら迷わず座ります。

優先席に座るときに大切にしていること

でも優先席に座るからには、大切にしていることが1つあります。

それは、「席を必要としている人が現れたら、何が合っても必ず席を譲る!」ということです。

たとえそれが混み合っている車内になってしまっても、声を掛けて、「座って下さい」と譲ります。

ご年配の方で明らかに立っているのが辛そうな人が居たら、

妊婦のマークをカバンにぶら下げている人が居たら、

「妊婦さんですよね?まあ座って下さい」と。

席を譲る時のポイントは、譲りたい相手にピンポイントに手を伸ばして、あなたに譲りたいと合図すること。

これをしないと、誰に話しかけているか、分かりづらく、周りの乗客が混乱します。

そもそも優先席に座っても譲らなきゃいけないから、面倒くさいじゃんという意見もあるかもしれませんが、「必ず譲る」というポリシーを持っていれば、優先席を必要としている方が居ないか気を配りますし、

必要な人が居たら、すぐに声を掛けることが出来るのです。

そしてそれが、ある意味、いい感じのコミュニケーションになったりするのです。

以上、「電車の優先席に座る時に大切にしている自分の中のルール」でした。

この記事を書いた人

Rickey
Rickey(リッキー)
東京出身。33歳の男。

サービス業をしています。 日本語、英語、たまにタイ語でつぶやきます。 大学からコツコツと独学で英語を学び続け、 現在は国際関係のお仕事もさせて頂いています。

1日1回〜2回ブログを更新。 好きなことはタイ、インテリアデザイン、iMac、MacbookPro、 AppleWatch、鉄道(主に京王線)、ラジオ(主にJ-WAVE)、 ライフハックス、IT関係、サーフィン、ボディーボード、 ビジネス書読書、アロマ、お掃除、Wordpress、ブログ等々。

とにかく質を問わず、ブログをアップを続けながら 突き進む成長過程中のブログです。 家では2児の父。

よろしくお願いします。
いろんな方法でシェアできます!

Rickey's Blogのメルマガ登録してね

ブログには書けなかったコト、書けないコトをこっそりとメルマガでお届けします。

ブログの中の記事を検索