伊豆の大室山は霧が出ている時、雲が低い時は登らない方が良いかもしれない!

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伊豆の大室山は霧が出ている時、雲が低い時は登らない方が良いかもしれない!

 

Rickey (@tg677)です。

伊豆の大室山。小室山もありますが、大室山の方が高いです。標高は500メートルほど。大室山の頂上まではリフトで上がれますが、霧が出ている時、雲が低い時は上に行っても何も見えないのです!

 

大室山のリフト入り口。リフトは往復で大人500円。上を見上げると雲が・・・・リフトのチケットを買う時に「霧が出ているけど大丈夫ですか?」と問われました ▼

 

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リフトを上がっていくと、すぐ雲の中へ ▼

 

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振り返るの伊東の町並みが!ここが一番良く見えていたかもしれない ▼

 

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すぐに雲の中へ ▼

 

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到着前に記念撮影のサービスがありました。頂上に着くと、現像された写真をチェックできます。 ▼

 

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山頂は霧で何も見えなかった・・・・

到着したら雲の中。飛行機で良く見る低空の雲の中にいる感じです。流れが速い ▼

 

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一寸先は闇。というか見えない ▼

 

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風がとっても強くて、湿気があって、とても大変な状況でした。是非今度は晴れている時に来たいものです。リフトの最初の方が一番町を眺められるという状況でした。霧が出ている時、雲が低い時は上がらなくてもいかもしれません

 

以上、「伊豆の大室山は霧が出ている時、雲が低い時は登らない方が良いかもしれない!」でした。

 

 

 

この記事を書いた人

Rickey
Rickey(リッキー)
東京出身。33歳の男。

サービス業をしています。 日本語、英語、たまにタイ語でつぶやきます。 大学からコツコツと独学で英語を学び続け、 現在は国際関係のお仕事もさせて頂いています。

1日1回〜2回ブログを更新。 好きなことはタイ、インテリアデザイン、iMac、MacbookPro、 AppleWatch、鉄道(主に京王線)、ラジオ(主にJ-WAVE)、 ライフハックス、IT関係、サーフィン、ボディーボード、 ビジネス書読書、アロマ、お掃除、Wordpress、ブログ等々。

とにかく質を問わず、ブログをアップを続けながら 突き進む成長過程中のブログです。 家では2児の父。

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