リッキー

สวัสดี ครับ (サワディークラップ) Rickey(@rickey_blog) and Instagram (rickey_blog)です。

知らない間にAmazonプライム会員になっていませんか?

 

何も操作していないのに、気づいたらAmazonプライムの有料会員になっていたということはありませんか?しかもそれに気づくのは、年会費が引き落とされた後だったり。。。

 

2010年くらいからAmazonを利用していますが、最初はプライム会員になった覚えがないのに、いつの間にかプライム会員になっていました。

 

私の家族も同じような体験をしていて、知らない間にプライム会員になっていたということを言っていました。

 

何もボタンを押していないのに???って思いますが、実はそうではなくて、何かしらのボタンを押しているのです。

 

その押してはいけないボタンがありますので、それをシェアさせて頂きます。

 




Amazonプライム会員にならないために、押してはいけないボタン!

 

注意するのは、Amazonでモノを購入する時。「今回のご注文から無料のお急ぎ便をご利用頂けます」の文言が出てきたら、要注意!

 

「配送&会計」の画面でそれは出てきます▼

 

 

ここでよく画面を見ると「次に進む(試す)」と表示されています。急いでいて、よく見ないで決済をすると、気づかずにこの「次に進む(試す)というボタンを押してしまいがちです。

 

このボタンをつい押してしまうと、30日のプライム無料体験を終えた後に、キャンセルをしない限り、ずーっとプライム会員代が請求されてしまうのです。

 

「次に進む(試す)」は押してはいけません!「Amazonプライムを試す」ということなのです!

 

 

決済の時に押すボタンはコレ!!!

 

大変見づらいのですが、Amazonプライムの会員になりたくないのであれば、決済の時に押すボタンは「プライム無料体験を試さないで注文を続ける」です!!!

 

 

このすっごく小さくて見えづらく、押せるのかも絶妙なリンクを押せば、プライム地獄からは会費出来るのです!

 

これぜひ、プライム会員になりたくない人は気をつけて!そしてAmazonを初めて利用する人にもぜひ知って頂きたい情報です!

 

 

 

まとめ

 

Amazonはキャンセルへの誘導が不親切なところがあります。不親切というよりかは、わざと分かりづらいようにデザインを調整しているのです。なので、うっかり課金されないように、画面をよくチェックしながら進むしかないです。

 

もうちょっと分かりやすいデザインにしてほしいですね!特にネットに馴染みのない中高年の方はうっかり課金に要注意。

 

Amazonプライムの解除方法については過去記事にアップしていますので、どうぞご参照ください▼

以上、「勝手にAmazonプライム会員にならないために注意するべき1つのポイント!」でした。

 

 

 

リッキー

それでは、良い一日を!

Have a wonderful and fruitful day!

พบกันใหม่

  • ブックマーク
  • Feedly

この記事を書いた人

Rickey

サービス業海外事業部所属11年目 英語、タイ語を使いながら
奮闘するグローバルパーソン🌐ブログでグローバルな世界で生きるために必要なエッセンスを凝縮して毎日発信中🉐ライフハック、語学術、有益なWebツールを紹介!Macユーザー歴12年、ラジオ好き➡stand.fmで音声毎日配信中💦イケハヤサロンとマナブログで勉強中