電話越しの自分の声の音量とかちょっと気にした方がよいと思った

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電話越しの自分の声の音量とかちょっと気にした方がよいと思った

 

Rickey (@tg677)です。

 

元気な挨拶とか、元気な声掛けとかは時には好印象で受け止められます。元気の意味の中に、声が大きいということもありますが、声が大きすぎることで、かえって悪い印象を与えてしまうこともあるのかなと、ふと思いました。

 

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声が大きいことで、明るい雰囲気とか出せますけれども、ともすると、受け手に寄っては、暑苦しいとか、強制されたと感じられてしまう場合もあるかもしれません。

 

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「お願いします」とか「はい」の返事だけであっても、大きな声で言われてしまうと、場合によっては、強要されたとか、威圧的なものを感じさせてしまうこともあるかもしれません。

 

なので、電話越しでも話をするときは、相手の状況への配慮とか、威圧的な言葉を何気ない言葉から発しないように気をつけたいなと思いました。相手の状況が見えない分、電話の相手先の状況を言葉から感じられるようになりたいですね。

 

以上、「電話越しの自分の声の音量とかちょっと気にした方がよいと思った」でした。

 

 

 

この記事を書いた人

Rickey
Rickey(リッキー)
東京出身。33歳の男。

サービス業をしています。 日本語、英語、たまにタイ語でつぶやきます。 大学からコツコツと独学で英語を学び続け、 現在は国際関係のお仕事もさせて頂いています。

1日1回〜2回ブログを更新。 好きなことはタイ、インテリアデザイン、iMac、MacbookPro、 AppleWatch、鉄道(主に京王線)、ラジオ(主にJ-WAVE)、 ライフハックス、IT関係、サーフィン、ボディーボード、 ビジネス書読書、アロマ、お掃除、Wordpress、ブログ等々。

とにかく質を問わず、ブログをアップを続けながら 突き進む成長過程中のブログです。 家では2児の父。

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