【ヒトコト英語】if that’s the case 〜ってどう使えばいいの?

リッキー

สวัสดี ครับ (サワディークラップ) Rickey(@rickey_blog) and Instagram (rickey_blog)です。

” if that’s the case”を使ってみよう

ネイティブと会話しているとたまに耳にするコトバ “if that’s the case”

これってどういう意味なのでしょうか?

日本語にすると「もしそうならば」「それならば」「そういう状況ならば」「だとしたら」という意味になります。

普通にサラッと流れてくるので、あれ、これどういう意味だったっけ?ってなりますが、そんなに難しい意味ではないです。

“case” を「場合」って覚えておきましょう。

よく消化器の英語表記には「非常の場合に〜」という意味で「In case of emergency〜」って書いてありますね。

なので、” if that’s the case”はそのまま訳すると「もし、その場合は〜」ってなって、それをスムースな日本語にしたら、「もしそうならば」っていう意味になります。

 

 

” if that’s the case”を使った例文

If that is the case, I shall wait

それなら待ちましょう。

I don’t mind even if that is the case.

それでも構いません。

If that’s the case, I’m in trouble.

そういうわけで私は困ってます。

メールや会話の中でサクッと使えるようになれたら、ネイティブっぽく話せますよ〜。

以上、「【ヒトコト英語】if that’s the case 〜ってどう使えばいいの?」でした。

Rickey

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この記事を書いた人

Rickey

ハワイで5万人集まるイベントを8年間、企画運営してた人🏄‍♂️ 英語は独学で話せるレベル💦ブログ更新1000回⤴️ Macとライフハックで『生産性3倍』になるスキルを発信するブロガー👨‍💻ライフハックに関するポッドキャストを12のプラットフォームに同時配信してます🎙