【ヒトコト英語】if that’s the case 〜ってどう使えばいいの?

 

Rickey
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” if that’s the case”を使ってみよう

ネイティブと会話しているとたまに耳にするコトバ “if that’s the case”

これってどういう意味なのでしょうか?

日本語にすると「もしそうならば」「それならば」「そういう状況ならば」「だとしたら」という意味になります。

普通にサラッと流れてくるので、あれ、これどういう意味だったっけ?ってなりますが、そんなに難しい意味ではないです。

“case” を「場合」って覚えておきましょう。

よく消化器の英語表記には「非常の場合に〜」という意味で「In case of emergency〜」って書いてありますね。

なので、” if that’s the case”はそのまま訳すると「もし、その場合は〜」ってなって、それをスムースな日本語にしたら、「もしそうならば」っていう意味になります。

 

 

” if that’s the case”を使った例文

If that is the case, I shall wait

それなら待ちましょう。

I don’t mind even if that is the case.

それでも構いません。

If that’s the case, I’m in trouble.

そういうわけで私は困ってます。

メールや会話の中でサクッと使えるようになれたら、ネイティブっぽく話せますよ〜。

以上、「【ヒトコト英語】if that’s the case 〜ってどう使えばいいの?」でした。

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名前:Rickey(リッキー)

東京在住。

33歳の二次の父親。

サービス業をする傍ら、ライフハック情報や食レポを中心にアップ。

大学からコツコツと独学で英語を学び続け、 現在は国際関係のお仕事。

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タイ語5級

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